漫画の世界

突然ですが、漫画の世界に憧れたことはありませんか?
私はあります。

例えば、ドラゴンボールのような世界。
痛いのはイヤですが、自分のあのくらい強く、そしてスーパーサイヤ人に変身できるようになってみたいです。あとは空を飛べたり、瞬間移動できるよな技があればどれだけ移動が楽な事か(笑)

他にも少女コミックの世界もいいですよね。
脚が長くてキレイな女の子達が沢山いる世界へ訪れてたくさんの恋愛をしてみたいものです。
例えば保護者失格。一線を越えた夜とかです。

また漫画家というのは誰でもできます。
そこで漫画家としてご飯を食べていけるのはほんの一握りです。

売れっ子になれば映画化やアニメ化などで莫大なお金を手にすることができます。しかし、このきっかけはなかなか訪れることがありません。

漫画家の年収

気になるのが年収ですよね。これは本当にピンキリだと思います。0円から稼いでいる人は億単位でもらっている人もいます。

では億単位で稼いでいる漫画家は気になると思うので簡単に述べてみたいと思います。

  • 鳥山明
  • 尾田栄一郎
  • 諫山創
  • 冨樫義博

一番上の鳥山明は誰もが知っているドラゴンボールシリーズの作者です。絵の技術も評判でドラゴンクエストなどのゲームでもイラストを使用されたりして莫大な資産を持っています。次は今は一番の人気漫画といえるワンピースの作者である尾田栄一郎。子供から大人までもストーリー展開が気になっています。そして諌山創。彼は進撃の巨人の作者であり、まだ20代という若さで億単位を稼いでいる人です。あの強烈すぎる画は一度見たら忘れることがありません。最後に富樫義博。幽☆遊☆白書はもちろんハンターハンターの作者です。

漫画家になるには

まずは各出版社へ自分の作品を見てもらわないと道は開けません。飛び込みでも郵送でもいいので送ってみましょう。また最近では電子書籍ブームとなっており、収益の大半は漫画と言われています。そして、出版社以外にもインターネット会社でも漫画を取り扱うようになっているのです。つまり漫画家でご飯を食べられる道が広くなっているのです。これは注目です!